一般社団法人日本超音波骨軟組織学会  Tha Japanese Society of Bone and Muscul Ultrasound

超音波ハンズオンセミナー演題募集要項


平成29年度 開催情報

第35回 超音波ハンズオンセミナー初級編 (福岡開催)
日 時:6月11日(日) 10:00~16:00 (予定)
会 場:福岡国際会議場 5F 502+503会議室
第36回 超音波ハンズオンセミナー初級編 (北海道開催)
日 時:6月25日(日) 10:00~15:00 (予定)
会 場:北農健保会館 特別会議室(331)
第37回 超音波ハンズオンセミナー初級編 (静岡開催)
日 時:7月23日(日) 10:00~16:00 (予定)
会 場:パルシェ貸会議室 7F 第1会議室
第38回 超音波ハンズオンセミナー初級編 (仙台開催)
日 時:9月10日(日) 10:00~16:00 (予定)
会 場:フォレスト仙台 第1フォレストホール
第39回 超音波ハンズオンセミナー初級編 (石川開催)
日 時:11月12日(日) 10:00~16:00 (予定)
会 場:石川県地場産業振興センター 本館2F 第1研修室
第40回 超音波ハンズオンセミナー初級編 (東京開催)
日 時:12月10日(日) 10:00~16:00 (予定)
会 場:TFTビル 東館9F 研修室908
第41回 超音波ハンズオンセミナー初級編 (名古屋開催)
日 時:平成30年1月21日(日) 10:00~16:00 (予定)
会 場:名古屋国際会議場 2号館 2階 会議室224

◎演題申込期日:各開催日の3ヶ月前から2ヶ月前まで

◎原稿投稿期日:各開催日の2ヶ月前から1ヶ月前まで

※申込み登録された演題、投稿された抄録原稿については審査をいたします。
※演題の採否についてはメールにてご連絡させて頂きます。

申込書


1.演題申込資格

演者および共同研究者(大会に参加しない者も含む)は、共に本学会の会員であり
当該年度の年会費を納めた方に限ります。まだ会員でない方は、至急入会手続を済ませてください。

入会手続をされる方は、入会申込書に必要事項を記入の上、本学会の事務局宛に
FAXまたは郵便で送付、合わせて申込締切日までに入会金と年会費を、
本学会の口座へ払い込んでください。振込書の控え或いは払込金受領書等をもって
領収書に代えさせて頂きますので、大会当日まで大切に保管してください。
尚、共同研究者として参加することは何演題でも可能ですが、演者としての発表は、1人1回に限ります。
2.発表領域

下記の研究領域を含む、超音波観察・診察に関する「一般研究発表」および「症例報告」で、
内容が未発表のものに限ります。
但し、過去に発表したテーマでも、精査・検証・考察あるいは追試・症例の追加によって、
新たに結果、結論を見出したものは、その発表を認めます。
演題申込書の該当する箇所に〇印を付けてください。

(1)観察法・診察法の基準化に関するもの
   領域:表示法、プローブワーク、診断基準など。
(2)骨・軟組織に関する分野
   領域:身体音響工学、身体情報分析など。
(3)超音波観察・診察症例に関する分野
   領域:スポーツ医科学、整形外科、柔道整復に於ける臨床及び症例報告。
(4)超音波観察法・診察法の原理・倫理に関する分野
   領域:社会倫理、医療原理など。
(5)超音波観察法・診察法の評価に関する分野
   領域:インフォームドコンセント、技術の評価、経営の評価など。
(6)その他超音波観察法・診察法に関する研究

3.発表形式

発表形式は原則としてプレゼンテーション形式の発表とします。
スライド作成ソフト「パワーポイント」により作成したスライドを、
パソコンと液晶プロジェクターを使用してスクリーンに映し出しながらの発表です。
スライドの枚数制限はしませんが、発表時間は厳守してください。
発表時間については、原則として発表10分、質疑応答5分の予定です。
なお超音波観察装置を使用する場合は、事前に事務局に連絡し許可を得てください。

4.申込方法

ホームページ上の超音波ハンズオンセミナー初級編演題申込書に必要事項を記載の上、
メール、FAXまたは郵便で送付してください。
尚、メールによる提出の場合は申込書を添付の上、事務局まで送信してください。
3日以内に事務局より受領通知が無い場合は登録されておりません。
必ず電話でのお問い合わせをお願い致します。

演題申込書送付先:
日本超音波骨軟組織学会 事務局
〒305‐0853
茨城県つくば市榎戸748番地2 沼尻産業ビル3F
TEL 029-838-0884
FAX 020-4669-0176
E-mail jimu★japan-ubm.jp
※送信する際は、★を@に変更してください。

申込書


5.抄録原稿の作成について

発表を申し込まれた方は、発表の前に抄録原稿の提出が開催1ヶ月前までに必要となります。
なお、演題の採択については審査委員により決定し後日連絡します。


6.抄録原稿の作成要領
(1) 提出原稿はワープロソフトでA4版にて作成して下さい。
手書き原稿は採用しません。
(2) 共同研究者がいる場合は、発表者の横に列記してください。
(3) 参考文献については必要に応じて記載してください。
(4) 「X線写真」を用いる場合は、協力医師名を末尾に記載してください。
但し、協力医師が共同研究者に入っている場合には必要はありません。
(5)
  1. 研究の対象が献体の場合は、倫理委員会の承認を得てください。
    また献体を管理する解剖学教室の教授もしくは准教授を共同研究者としてください。
送付先

総容量70MBまでなら、下記メールアドレス宛にファイルを直送してください。
総容量が70MBを越す場合には、学会事務局までご相談ください。
最終的な印刷原稿の段組み、体裁の統一、掲載ページの割り付け等の編集作業は、
事務局が行い、送付された原稿と添付画像や写真等は返却しません。

送付先メールアドレス
jimu★japan-ubm.jp
※送信する際は、★を@に変更してください。

日本超音波骨軟組織学会 〒305-0853 茨城県つくば市榎戸748-2沼尻産業ビル3階 Tel 029-838-0884 Fax 020-4669-0176

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